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【ダーツプロ取材】人として、アスリートとしてダーツに向き合う PERFECTプロ〜山口絵美〜

【ダーツプロ取材】人として、アスリートとしてダーツに向き合う PERFECTプロ〜山口絵美〜

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みなさんこんにちは!

darts meeee!!!!編集部サユリです。

 

これまで色々なプロに取材させていただき、様々な考えをもったプロがいらっしゃるんだなぁと実感できて毎回楽しく取材しています。

今回はPERFECTで活躍する山口絵美プロに取材させていただきました!

 

小中高大と16年間バスケットボールに打ち込まれた山口プロは、アスリート精神に溢れておりとても感銘を受けました!

ぜひご覧ください!

プロ取材一覧

山口絵美プロの基本プロフィール

名前     :山口絵美(やまぐち えみ)
生年月日   :1981年06月20日
出身     :千葉県
ニックネーム :やまえみ
好きなこと  :ダーツ、動物、旅行
プロ資格取得日:2016年1月 PERFECT所属
好きなアレンジ:BULL

PERFECT 山口絵美プロ

サユリ:どのバレルを使用していますか?

山口絵美プロ:Ryu DartsのNaga2という三坂淳朗プロモデルのバレルです。

サユリ:現在のダーツのセッティングのこだわりは?

山口絵美プロ:今年はシャフトを長く、フライトはスタンダードを使用してより丁寧に投げようと思っています。

サユリ:以前はどのようなセッティングだったんですか?

山口絵美プロ:現在シャフトは330ミリを使用していますが、以前は190ミリとか260ミリの短いシャフトを使っていました。シャフトが短いとテイクバックで引きすぎて手首を捻るように捏ねちゃうんです。シャフトが長ければ、フライトが肩にぶつかってそれ以上引けなくなるのでシャフトを長くしました。

PERFECT 山口絵美プロ

PERFECT所属 山口絵美プロがダーツを始めたきっかけ

サユリ:何をきっかけでダーツをやり始めました?

山口絵美プロ:ベタですが大学生の時にバスケットボールクラブの先輩に「行こうよ!」って誘われたのがきっかけです。

サユリ:ずっとバスケットボールをされてたんですか?

山口絵美プロ:小中高大とやっていました。

サユリ:スポーツ選手ですね!

山口絵美プロ:ダーツプレイヤーも野球やってたりバスケットやってたりする方が多いじゃないですか。種目的にも投げる競技をやってた人はハマる人が多いからやりなよって言われて、断りきれずに始めました。笑

サユリ:どうしても連れて行きたかったんですね。笑

山口絵美プロ:バスケを16年間やるくらい1つのことに没頭するタイプなので、先輩もハマるってわかってたんだと思います。

山口絵美プロ:やり始めたら最後でした。笑

サユリ:最初から楽しい!ってなったんですか?

山口絵美プロ:なりました!反復練習がすごい好きで、何回往復したんだろうっていうくらい最初はずっと投げてました。個人の練習をしないと活かせないものが実感できるんですよね。競ったりするのはそこまで好きじゃないんですけど、競って勝敗がでるのは楽しくてそういうちょっとしたところがリンクしたんだと思います。

 

サユリ:マイダーツはいつ購入しましたか?

山口絵美プロ:その後、しばらく経ってからすぐです。ダーツを始めてから、ダーツバーにお手伝いに行っていたというのもあって、そこにあったものを色々触って最初は”借りる”形で自分のダーツになりました。

サユリ:ハウスダーツは最初から投げてなかった?

山口絵美プロ:そうですね。ダーツバーに初めて行ったときから重たいダーツを投げさせられてました。笑

サユリ:どのバレルだったんですか?

山口絵美プロ:UnicornのJohn Lowe(ジョン・ロウ)とPeter Manley(ピーター・マンレイ)です。皆さんがイメージされるトルピード型より短いタイプのものでした。

サユリ:ほんほん。じゃあもう最初から借りたバレルでダーツを投げていたんですね!その後に自分のダーツとして購入したと。初代マイダーツはなんだったんですか?

山口絵美プロ:Ryu Dartsの大城明香利プロモデルです。

サユリ:しばらく経ってからすぐ、という難しい表現ですが具体的には?

山口絵美プロ:PERFECTプロの方々とお会いする機会があり、すごく世界が広いって知ったんです。女子もプロがあって、女子モデルのバレルがあるっていうのを知ってから購入しました。それまでは長かったです。

サユリ:ハウスダーツの卒業(?)は早かったですけど、マイダーツ購入までは時間があったんですね。

山口絵美プロ:そうですね。結構贅沢な感じで投げてました。笑

PERFECT 山口絵美プロ

PERFECTを選んだ理由とプロを目指した経緯

サユリ:PERFECTにした理由ってあるんですか?

山口絵美プロ:PERFECTの最終戦が幕張であり、当時は千葉にホテルを取る選手が多かったんです。その関係で、選手がけっこうお店に遊びに来てくれて、PERFECTっていう団体があることを知りました。そしたら、明日試合があるから見においでよって言ってもらえて。「じゃあ、そういう角度で見てみます」っていうのがきっかけでした。

サユリ:プロから直々に観戦のお誘いを受けたんですね。

山口絵美プロ:次第に応援する選手もPERFECTの選手が多くなっていきました。ダーツをやるのも好きなんですけど、観るのもすごい好きなんです。なので、自分が試合に出て勝ち上がっていくっていうのは最初全然考えてませんでした。

サユリ:そこからどう心境が変化したんですか?

山口絵美プロ:最初は動画で観ていたんです。でもピックアップされている注目選手の試合しか放映されず、自分の応援している人の試合が観れないっていうのが贅沢ですけど悩みで…。トーナメント表を開いては、勝ち上がっていく赤い線が伸びていくかどうかを祈りながら眺めている時間がすごい嫌だったんです。そこからやっぱり現地で観たいなって行くようになりました。

山口絵美プロ:もう頭おかしいんですよ。(爆)

サユリ:まさに熱狂的ファンですね!!

PERFECT 山口絵美プロ

山口絵美プロ:沖縄・石垣メンバーのプロの方々と最初に仲良くなったのがきっかけで、あっちの人たちって「みんなファミリーだよ〜」っていう感じなんです。沖縄関係の知り合いが増えていくと、応援する気持ちも強くなっていきました。やっぱ沖縄や石垣から参戦するっていうとお金もすごい掛かりますし、出場する想いも聞きつつ、試合の意気込みも聞きいていると、1試合でも勝ってほしい!でも放映はされない。赤い線をずっと眺めるっていうジレンマから「近いから行っちゃえ!」みたいな。全然近くないんですけどね!笑

サユリ:遠征ですか!?近いの感覚がおかしくなってるわけですね。笑

山口絵美プロ:それで、「周るんだったら、試合出なよ」って言ってもらって、その言葉が私の中ですごく大きいものでした。自分の中で”できるかできないか”で精査した時に最初私には壁が高いなって思ったんですけど、やってみようと思って、その時にお付き合いのあった選手がPERFECTだったのでPERFECTにしました。

サユリ:身近にPERFECTの選手が多かったのが影響されたんですね。

山口絵美プロ:あと、団体がD-CROWNとPERFECTの二つをメインに見てきたっていうのもありますね。JAPANをよく知っていたら、違ったかもしれません。

サユリ:試験を受けるのはその選手たちに話していたんですか?

山口絵美プロ:周りの人たちにはずっと黙って練習して、試験の申請もして受験しました。冷やかしで受けてないんだよっていうのが自分の中では大事だったんです。たまに「遊びで出てるんでしょ」とか、それこそ本業がある人は尚更言われると思います。

サユリ:ダーツに全部掛けてないんでしょ。っていう感じですかね。

山口絵美プロ:はい。確かにダーツだけで生きてはいませんが、たぶん普通の人よりダーツ好きだと思います。笑

サユリ:お話聞いてるだけでひしひしと伝わってきます!熱量が半端ない!

山口絵美プロ:そういうのって、話さないとわかりませんよね。全員にわかってほしいとは思ってませんが、きっかけをくれた人には知っていてほしいと思い実技が受かったその日にすぐ電話しました。

 

山口絵美プロが目標にする選手とプロになる前

サユリ:目標にしている選手や好きな選手はいますか?

山口絵美プロ:目標が2パターンあります。まず1つが、ダーツ選手の前に人であれじゃないですけど、ちゃんとした人でいたいんです。試合中だから、多少態度が悪くてもいいわけではないと思ってて、試合中と感じさせないくらい余裕のある選手になりたいなと思っています。

サユリ:その姿勢、すごく素敵だと思います。

山口絵美プロ:私がデビュー戦のときに同じロビンいた選手が正にそうなんです。初めての試合で色々わからないことだらけで、その人は試合中だったにも関わらず手取り足取り教えてくれたんです。そんな余裕のある人っているんですかっていうくらい試合って集中したいと思うんですよね、なのにそれをやってくれた選手が、今の親友にもなり一緒にツアーも周っている榎本ゆかりプロです。

サユリ:試合中でも人のことを想えるってすごいですね!

山口絵美プロ:2つ目は、試合で強い上に、試合以外でも誰にでも優しい人でいたいなと思っています。ファンの人・会場にいる人・選手への接し方、それに壇上に立つ所作を大事にしているのが、Ryuのプレイヤーでもある大城明香利プロです。本当に見本になるプロだと思っています。立ち居振る舞いの1個1個がすごい綺麗なんです。

サユリ:そういうところって惹かれますよね。人として尊敬できるって大切だと思います。

山口絵美プロ:身近に見本となる人がいると、自分がちょっとでも道を外れたときに「いかん、いかん」って思えます。強さとか上手さで憧れる人ももちろんいますが、人としての軸ってやっぱり大事だと思ってます。

PERFECT 山口絵美プロ

サユリ:プロになる前はどういった練習を行っていました?

山口絵美プロ:ただ、何か目標があると言うわけでもなくとにかくメドレーでマッチしまくってました。先輩に引きずられながら毎日…笑

サユリ:ほぼほぼ毎日ダーツしてたんですか?

山口絵美プロ:その頃はそうですね。大学が18時に終わって、次の授業が始まるまで時間があるので、夜中の3時とかまで投げてました。

サユリ:カウントアップとかはやってなかったんですか?

山口絵美プロ:カウントアップって投げたことがなくて、ひたすらメドレーをやらされてました!「リベンジ」って言わせてくれないんですよ。常に、上がった人がポンって押して帰ってきてずっとメドレーをしていました。そういうスパルタな感じな先輩でした。

サユリ:だいぶストイックですね。

山口絵美プロ:今でこそ、”こうやって投げよう”とか”今こういう風になってた”とか考えられるようになりましたけど、ただひたすらメドレーでマッチをするっていうのをずっとやってました。

サユリ:対人戦大事っていいますもんね。

山口絵美プロ:負けず嫌いだから、負けるの嫌なんですよね。だから投げるっていう。今ではその先輩とも互角に戦えるようになりました。継続は力なりですね!

サユリ:ずっと勝てなかった人に勝てるようになるって嬉しいですね!

山口絵美プロ:嬉しい反面、圧がすごいです…笑

 

山口絵美プロがプロになってからの変化

サユリ:プロになって、何かしらの変化がありました?環境やダーツの向き合い方など教えてください。

山口絵美プロ:少ない時間でアップをする仕方や練習で意識する事がハッキリしました。できるだけ毎日少しでも投げて、逆に長く投げることが無くなりました。

サユリ:ではだいたい毎日投げるようにしていると。毎日時間をつくるってけっこう厳しい気がします。

山口絵美プロ:そうですね。投げる時間をつくる方が大変です。金曜日を移動日に換算すると月〜木しかないんですよ。仕事とかの予定も見てスケジュールを立ててます。

サユリ:週に何日くらいを目標にしていますか?

山口絵美プロ:平日投げれる日は3日以上が理想です。お休みの日も入れるようにしています。

サユリ:上手に投げる時間と休みを調節しているんですね。なぜ長時間投げるスタンスから毎日少しでも投げる方法にシフトしたんですか?

山口絵美プロ:長時間同じクオリティで投げるっていうのが難しいと感じています。試合に出るようになって思ったのが、”瞬発力”が大事だなって。メドレーをひたすらやっていた時は、持続力はあるけど正確性がなかったんです。今は瞬発力の中に正確性を出すっていう表現力を大事にしています。

サユリ:確かに試合ってなると合間の待ち時間もありますし瞬発力が大事になってきますね。

山口絵美プロ:ロビンでも次の試合まで15分くらい空くんです。試合も長くても3LEGじゃないですか。その3LEGの短い時間でいかに表現できるかであるので、短い時間で投げるようにしました。

サユリ:空き時間もバラバラで試合がある中で、いかに試合に集中して自分の実力を出せるかが鍵になりそうですね。

山口絵美プロ:2スローのアップで、スローラインに立ってから自分の中でチェックするポイントが決まっていれば表現できるっていうところまでもっていくのが理想です。少ない時間でアップ、持続力じゃなくて瞬発力、集中力を高めるっていうのをできるように練習しています。

サユリ:アスリート…!

山口絵美プロ:まぁ難しいですけどね。言うのは簡単です。笑

PERFECT 山口絵美プロ

サユリ:プロになってから感じた苦労はなんですか?

山口絵美プロ:やっぱり試合でいつも通り出来ないのと、勝てないってのはどうしたら良いのだろって迷走した時もありました。

サユリ:迷走を脱却したきっかけや解決策はあったんでしょうか?

山口絵美プロ:バレルを変えてみました。親指の位置が定まらないとセットができない”グリップイップス”に近いような状態になり、ずっと自分がダーツを持った時に親指の位置が決まるダーツを探していて、今のバレル(Ryu Naga)になりました。それにより親指の位置が迷わなくなりました。

サユリ:投げ方をみてもらったりもしたんですか?

山口絵美プロ:見てもらったりもしましたし、動画も撮りました。バレル含めたセッティングを変えたのと、見てもらったって感じですね。

 

個人の練習の先にチーム戦、リーグに参加する魅力

サユリ:ダーツが楽しいって思う時ってどんな時ですか?

山口絵美プロ:チーム戦!リーグで盛り上がってるとめちゃくちゃ楽しいです。個人の練習があってチームの勝敗がある。ただそれに尽きますね。

サユリ:すごくわかります!チームで楽しくダーツしていると一体感も出て本当に楽しいと思えます。

山口絵美プロ:もう戦友ですね。勝てなかったりすると「自分のせいで」とか落ち込む人もいると思いますが、”そう思わないで”って思います。

サユリ:リーグに参加したいけどなかなか勇気が出ない方がいたらどんな言葉をかけますか?

山口絵美プロ:負けたらどうしようと思ってやるより、楽しんでやってほしいですね。ダーツの関わり方は人それぞれなので”勝たなきゃだめ”とか”こうしなければならない”というのはないです。その人のダーツの関わり方を手助けできたらいいなと思います。

サユリ:私もリーグに誘ってもらって入った立場なのでわからないのですが、もしかしたらダーツバーに通っていて”実はリーグに出てみたいけど入っていいのかなぁ”と心配している人がいらっしゃるんじゃないかなと思うんです。私もリーグに参加したいですって言っていいのかな?って。

山口絵美プロ:わかります!私、これまたぶっ飛んでる話なんですけど…(笑) 榎本たちと出たくて名古屋で登録させてもらって、【gaNeza】さんで参加させてもらっています!なのでリーグは名古屋でやっています!笑※榎本ゆかりプロ

サユリ:名古屋?!す、すごい!

山口絵美プロ:それでこの前名古屋でリーグに初参加してきたんですけど、やっぱ楽しいなぁ!って思いました。でも、1試合出ただけじゃチームの一員になれたかどうかなんてわかんないです。続けていると試合終わった後の感じとかで”チームの一員になれた”瞬間ってあるんです。

サユリ:だんだんチームの一員になっていくんですね。

山口絵美プロ:わかりやすく勝敗に貢献できたかどうか求めがちですが、その人がいるからチームが盛り上がったりとか相手チームと仲良くなれたとか、そういった色々なスパイスがあってチームになっていくと思っています。試合で活躍できるできないを求めるかもしれませんが、そんなこと言わずに毎回参加してみてって思います。

サユリ:1回出ただけじゃ、リーグの良さってわからないですよね。でもまだリーグに参加したことがない人には参加してみてほしいと私も思います。

PERFECT 山口絵美プロ

サユリ:良く行くダーツバーはどこですか?

山口絵美プロ:千葉駅にあるブルズアイ千葉です。

サユリ:なぜそのダーツバーによく行かれますか?

山口絵美プロ:ダーツを始めてアルバイトもさせて貰ったお店なので今でもお世話になってます。私にとってダーツの原点のお店です。

サユリ:いらっしゃる曜日など決まっていますか?

山口絵美プロ:決まってませんが、週に2日はいるようにしています。他にも色んなお店に行ったりします。

 

山口絵美プロがPERFECTで活躍するための今後の目標

サユリ:今後の目標を教えてください!

山口絵美プロ:時間はかかるかもですが、やっぱり優勝したいですね!…活字に残るので、おっきくしました!

サユリ:おっきくでましょう!目標達成にあたり課題はありますか?

山口絵美プロ:ステップとしては、ベスト16までしかいけたことがないので、1つ上を目指してクリアしたらまた1つ上と徐々にいきたいです。1つ上にいくためには見えない壁を超えなければならないと思っています。ベスト8を掛けた試合も、プレッシャーに負けました。最後の上がりで4ラウンドBULLにつかったんですよ。でもその時の調子だったらありえないことでした。それが見えない壁だと感じましたね。

サユリ:その壁を超えるためには?

山口絵美プロ:ただ平常心ですよね。いつもと同じことやれれば良かったのにできなかったから負けました。でも…1つ言い訳していいですか?!笑

サユリ:もちろん!なんですか??

山口絵美プロ:ベスト8を掛けた試合の時、(Ryuの)社長が後ろで見てたんですよ!仙台大会でRyuのプレイヤーも後ろでいっぱい見てるんです。「この1本決めなければ。」って思いながら投げてました。…そりゃ入らないですよね。※Ryuの会社は仙台にある。

サユリ:雑念が入ったんですね。笑

山口絵美プロ:雑念入りましたぁ〜。投げて戻る時に目の端でギャラリーが見えるんですけど、いっぱいいるんです…!スローラインに立って、構えて、全然投げれませんでした。これがベスト8にいければ、見える景色もまた違ってくると思っています。

PERFECT 山口絵美プロ

サユリ:最後に、darts meeee!!!!の読者やファンの方々にコメントをお願いします!

山口絵美プロ:どんなきっかけであったとしても、みんな真剣にやっているので、温かい目で見守ってほしいです。私はPERFECTのプレイヤーですが、PERFECTもJAPANも色んな選手がいるので、試合を見てくれる人が1人でも増えてくれればいいなと思います。

 

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