【ダーツ/レーティング】投げる量とレーティングは比例する?検証してみた

【ダーツ/レーティング】投げる量とレーティングは比例する?検証してみた

みなさんこんにちは!

 

darts meeee!!!!編集部サユリです!

 

よくこういった話を耳にします。

「上手になりたいなら投げなきゃだめだ!」

 

私もそう思います!

やはり投げた分だけうまくなっていくんだろうな〜と。(学生時代の部活動でも練習していた時の方が確実にうまかった。)

 

では、実際にレーティング推移とともに投げた量を比較していこうと思います!

データを見るのは2018年の5月〜2019年4月までです!

 

投げた量

月に投げた「01」「cricket」「practice」のゲーム数を出していきます!

01 cricket practice
2018年5月 66 63 54
6月 149 128 125
7月 134 122 216
8月 62 61 69
9月 53 47 69
10月 29 21 48
11月 56 42 45
12月 44 57 54
2019年1月 77 69 53
2月 48 45 14
3月 21 28 3
4月 36 37 19

このようなデータになっています。

 

2018年7月はpracticeを216ゲームもしています。

この月だけえぐい練習してますね・・・。笑

 

レーティング推移

では次にレーティングの推移を見てみましょう!

レーティング推移

上がったとき

一番投げた2018年7月は4.80→5.90まで上がりました!

しかし、同じ上がり幅をしている月がもう1つありました。

2019年1月です。

7.10→8.28まで上がっています。

 

投げ量としては7月より圧倒的に少ないですが、前後の月と比べるとやはり多いですね。

 

下がったとき

上がった時だけでなく、下がった時も見てみます。

ダーツを初めてからだいたいずっとレーティングが上がっている時期が続いていたので、最近のデータしか参考にならないかな?と思いましたが、他にも”投げ量”と”レーティング”が比例している月がありました!

2018年10月に5.84→5.07まで下がっています。

9月までと比較すると投げる量が少なくなっていますね。

 

次に2019年2月です。

8.21→7.37まで下がっています。

「投げ量としてはもっと少ない月もあるじゃん」と感じるかもしれませんが、前月の1月に比べると少ないですね。

しかも前月の1月は、投げ量が多くレーティングが上がった月!

 

1月に投げる量が増えてレーティングが上がり、2月に量が減ってレーティングが元に戻りました。笑

 

そこからは下がる一方ですよ。笑

そりゃもうどこまでいくんだろうと自分でも思っております。

 

投げ量を見てみても明確ですね。

今までの量とは格段に少なくなっています。

 

結論

結論をお伝えしますと、

”投げる量”と”レーティング”は比例する!(おおよそ)

ということです!

 

みなさんはいかがですか?自分のデータをこんな風に見てみるのもおもしろいですね!

 

 

そして私がやることは1つです・・・。

 

今すぐダーツを投げに行きます!笑

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