【後編】ダーツを紙飛行機のように飛ばすイメージだけではなく、紙飛行機も飛ばしてみた!

紙飛行機のイメージで投げる

牛乳より豆乳派。

どうも、darts meeee!!!!編集部のくるすです。

 

前回の記事で上質な紙飛行機を作ることに成功しました。

ここからは紙飛行機をひたすら投げ、紙飛行機を投げる感覚を習得し、ダーツの腕前が増すのかという検証となります。

※不安でしかない。(笑)

 

とりあえず、投げまくる!!!ひたすら投げる!!!

シュッ…

 

わかってた…(笑)

 

その後、数十分ひたすら投げこみました。

感覚を…ただ感覚だけを研ぎ澄ませるために…

 

 

運命の時

ついに検証を開始します。

数十分投げただけですが、しっかりと紙飛行機を飛ばす感覚が染み付いたと思います。。。

ダーツを紙飛行機のように飛ばすイメージで投げる。

効果音で言えば、シュッ!

シュッ!!

シュッ!!!

 

検証開始です!

 

 

やっぱり下がったっ!!!!!(前回の記事を参照

HAT TRICKを2回も出しているのに…

 

まとめ

紙飛行機を投げる感覚を習得したとしても、やはりダーツは競技です!

紙飛行機どうのこうので簡単に上達するものではないと個人的には思いました。

ただ、紙飛行機が飛んでいくそのラインをイメージして、「力任せに投げない」や「ダーツに対して力の伝え方」を意識しながら投げるのは大切なのかもしれませんね!

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