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ダーツバーの本音

ダーツバーの本音

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ご無沙汰しております。
編集部のMr.Tです。

きっとダーツを定期的に投げる方は、ダーツバーを利用されていると思います。

ダーツバーとしても、ダーツァーがご来店頂けることは嬉しいことの一方で、ダーツがお好き方だからこそ、言いたいけど、言えない。。

ダーツバーの本音もあります。

今回は、ダーツバーの本音をお伝えします。

 

台の占有は、ほどほどに

ダーツバーは、ダーツを通じた「交流」を大切にしています。

その中で、ずっとお一人で1台を占有すると、話しかけにくいオーラが出ます。

合間の休憩中を使って、ダーツバーの店員に1声かけて、「交流してもOKだよ」の合図を頂けると、ダーツバーとしては嬉しいものです。

そして、混雑状況をみて、台の占有を解除して頂けるのも紳士的なスポーツだからこそのマナーですね。

 

知らない人とのマッチ(対戦)は、積極的に

ダーツバーとして一番うれしいのは、知らない人とマッチ(対戦)してくれること。

商売としては、台の稼働効率が上がり、週末の混んでいても台が空くことで多くの人がダーツを楽しむことができる。

それをしていただけると、ダーツバーとしては大変有り難がられます。

 

レーティングを気にしすぎて、不機嫌にならないで

ダーツバーの理想は、ダーツを”楽しく””ワイワイ”投げてほしい。

一方でダーツァーは、今日のレイティングを大事にしている方が多い。

レイティングの浮き沈みで不機嫌になられると、ダーツバーとしては悲しいもの。

皆さんが笑顔で帰ってもらうことが最高の報酬ですね。

ダーツバーは、ダーツが好きな皆さんの協力があって成り立っています。

この信頼の上の協力関係がないと、いい空間はご提供できないのです。

相互の理解の上で、ダーツを楽しんでほしいですね。

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