【海外ダーツプレイヤーをしらべてみた】”マイティマイク”マイケル・ヴァン・ガーウェン!

マイティマイク 

 

皆様、どうもお世話になります。ハナザワです。
今回も

海外ダーツプレイヤー紹介!

です!前回はキャシー・リョンを紹介しました!いやぁテンションが上がりました。

【海外ダーツプレイヤーをしらべてみた】Rain of Grace キャシー・リョン(梁雨恩)

今回紹介するのは

“マイティマイク”マイケル・ヴァン・ガーウェン!

“マイティマイク”マイケル・ヴァン・ガーウェン!

ヴァン・ガーウェンはオランダ、ボクステルに生まれ、12歳まではサッカーのディフェンダーとして活躍。
13歳からダーツを習い始め、その頃からダーツ大会数多くの優勝を果たし、2006年のウィンマウ・ワールド・マスターズで史上最年少優勝を果たすを果たします。翌2007年にはPDCサーキットに参戦。
2012年、ワールド・グランプリでメジャータイトルを獲得。
13年にはプレミアリーグ、ラドブロークスワールドチャンピオンシップで史上最年少優勝するなど数多くのタイトルを獲得している世界最強と言われるプレイヤーの一人です。

Walk on music White Stripes – Seven Nation Army
Date of birth April 25 1989
Home town Vjimen
Darts Used 23g XQ Max
Website www.michaelvangerwen.com
Twitter @MvG180
Instagram mvg180

出典:https://www.pdc.tv/players/michael-van-gerwen

入場曲はホワイト・ストライプス!そしてこの風貌でこの若さですよ。

マイケル・スミス VSマイケル・ヴァン・ガーウェン

 

キャッチコピーはマイティマイク!

マイクの部分は名前のマイケルからですよね!そしてマイティなんですが、その意味は

偉大な、強大な

といった意味があります。まさに世界最強にふさわしいキャッチコピー!

ちなみに今回マイティマイクを調べてみたのですが、私はまったく知りませんでした。
風貌がめちゃくちゃ強そうというイメージだけで調べています笑

やはりPDCのプレイヤーはキャラクターがたっていてとても好きですね!
良いプレイをするのは当たり前なんですが、スポーツビジネスってキャラクタービジネスだとおもうんです。そう考えると、海外のダーツがなぜこんなにも人気があるのか?

ということを考えるとやはり選手ひとりひとりがしっかりと魅せているのを感じます。
素人の私ですらそうおもうのですから。

どんなスポーツでもそうなんですが、競技のルールをしってしまえばある程度楽しめると思ってます。でもそれは全スポーツがそうなんですよ。野球でもサッカーでも水泳でも陸上でもなんでもそうです。その中に人間ドラマがあるから夢中になるんですよね。
いかに語れるか?が大事ですね。

ちょっと話がそれましたが海外ダーツプレイヤーを調べてみた雑感でした。

それではまた次回!

 

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